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4種混合ワクチン 副作用 死亡例 詳細 [生活]

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4種混合ワクチン 副作用 死亡例 詳細についての記事です。

3月11日に4種混合ワクチンの接種者
初の死亡例が医療機関から報告されたことを厚生労働省から発表されました。


4種混合ワクチンと、
元々のジフテリア、百日ぜき、破傷風を防ぐ
「3種混合ワクチン」

小児まひを防ぐ

「不活化ポリオワクチン」

プラスしたものです。

2012年の11月から定期接種が必要となり
生後3カ月から90カ月まで計4回接種することになります。


死亡した男児は
3月6日に、4種混合ワクチン

さらに

ロタワクチン、小児用肺炎球菌、ヒブワクチン

全部で4種類のワクチンを同時接種していました。





ん!?

多くないか??



4種混合の上に
さらに、同時接種なんてしたら
男児の体が危険じゃないかなと私なら思いますが・・・



普通こんな感じで間隔をあけるような気がするのだが・・・
EXP=13631080064種.jpg



気になって調べてみると

他にも「ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチン」同時接種
死亡した例が4例あったことも明らかになりました。


ヒブワクチンと小児用肺炎球菌の同時接種は
2011年の春に乳幼児が死亡した報告が多くでて
同時接種が一時中止になっていました。

しかし、その後の医療検討会で
ワクチンの安全性には問題なしとされて
特に規制されることはなかった。

死亡例も出ていて
規制もないなんて危険すぎます!


今回の死亡例は4種混合んび問題があったというより

同時接種に問題がありました。


そもそも予防接種は
体に入れればそれで終わりではなく
体に病原菌をいれて抗体を作ることが目的ですからね

そんなにたくさんの菌を体にいれたら
子供の体が辛くなるのは当然のことだと思います。


お母さんは子供のためと思い行っていますが
良く調べてから行動した方がいいと思います。





4種混合ワクチンの接種方法もしっかり確認することも重要ですが
今回の記事からは


「ヒブワクチンと小児用肺炎球菌の同時接種は危険!!」



ということを覚えてページを閉じて下さい。


また詳細がわかりましたら、更新したいと思います!


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